真冬のキノコの代表的なのは、
エノキタケ。
(スーパーの店先に並んでいる、あのモヤシのような
キノコではありません。立派な傘を持ち、シャム猫のような
足を持った美味しいキノコなんですネ!!)
そう思い込んでいたのですが、まだ他にもアリマシタ
1月22日の日曜日、久しぶりに近所の林を散策していたら、アリマシタ。
朽ちかけた倒木に出たばかりの真新しいキクラゲが…。
早速、採集し、料理の練習を…。
真冬のキノコの代表的なのは、
エノキタケ。
(スーパーの店先に並んでいる、あのモヤシのような
キノコではありません。立派な傘を持ち、シャム猫のような
足を持った美味しいキノコなんですネ!!)
そう思い込んでいたのですが、まだ他にもアリマシタ
1月22日の日曜日、久しぶりに近所の林を散策していたら、アリマシタ。
朽ちかけた倒木に出たばかりの真新しいキクラゲが…。
早速、採集し、料理の練習を…。
あれこれと毛鉤を巻いていたのですが、
ある日、
「アレッ!! これ釣れるかも…!!」
という毛鉤が巻けました。
まだ管理釣り場での試釣のみですが、その釣れる事と言ったらありません。
所謂、爆釣ナンデスネ!!
ドライなのにウェット!?
ウェット??それともドライ??
昨年の暮、博多阪急百貨店でのイベント時、
「キノコベルト」なるものの注文がありました。
我々が販売していた「キノコキーホルダー」を見たY.Mさん。
ヤマメを彫り込んだベルトを手にしたと思いきや、

「魚ではなく、ここにキノコを入れられませんか?」との質問が…。
それも1個では無く4個ほど…。
流石に、アキラさんも初めてのトライとの事でしたが、
なかなかのものに仕上がりました
